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無料診断

脆弱性診断

ペネトレーションテスト・TLPT(ユービーセキュア)

提供:株式会社ユービーセキュア(日本)

攻撃者の目標(情報の持ち出しなど)を想定したシナリオで、実際にそこまで到達できるかを確かめる侵入テストです。金融機関などで求められる脅威ベースのペネトレーションテスト(TLPT)にも対応し、防御・検知・対応の体制まで評価します。外部委託せず、OSCPなどの資格を持つ自社のコンサルタントが行います。

  • 脆弱性診断で54位/98件
ペネトレーションテスト・TLPT(ユービーセキュア)脆弱性診断
34

評価(100点満点)

  • 証拠5/35
  • 透明さ15/35
  • 使いやすさ14/30

確認 2026.10.27

WHAT IT PROTECTS

ペネトレーションテスト・TLPT(ユービーセキュア)を入れると、
こんなことから守れます

専門家がWebサイトや機器を調べて、攻撃されそうな弱点を見つけるサービスです。

家の「戸締まりの点検」をプロに頼むようなもの。

  • 自社サイトの弱点に気づかない

    攻撃者より先に、専門家が弱点を見つけます。

  • Webサイトや問い合わせフォームをねらわれる

    ねらわれやすい場所を実際に調べます。

  • 何から直せばいいか分からない

    危ない順に、直し方を報告書にまとめます。

  • 取引先から対策を聞かれて答えられない

    第三者の診断結果を示せます。

これだけでは守れないこと

  • ×見つけた弱点は、自分たちで直す必要がある
  • ×調べた時点のことしか分からない(定期的に受ける)
01
CHAPTER 1 · ABOUTどんなもの?

ひとことで言うと

おすすめな人
  • 大企業で使う
費用の目安見積り

なし(または不明)

気をつけること

お金を払う前に試したい人には不向き

FEATURESできること・向かない人

できること

  • 攻撃者の目標に沿ったシナリオで検証
  • 脅威情報にもとづくTLPTに対応
  • 物理侵入・ソーシャルエンジニアリングも可
  • 外部委託せず自社コンサルタントが実施
  • 対策後の再現テストは無料
  • 実績150件以上(2018年4月〜)

こんな人には向きません

  • お金を払う前に試したい人
  • 第三者の試験・監査で確かめられるものを選びたい人

編集部のまとめ

脆弱性診断はひととおり受けていて、次は「本当に侵入されたらどこまで被害が広がるか」を確かめたい中堅以上の企業や金融機関に向くサービスです。

  • 報告書に攻撃の流れと、対策ごとの導入コストやユーザーへの影響まで書かれるため、経営層への説明に使いやすい点が特長です。
  • 料金は外部向けの最小構成でも200万円(税別)からなので、まだ脆弱性診断を一度も受けていない中小企業は、先にWebやプラットフォームの診断を受ける方が費用対効果は高いです。
続きを読む
  • 頼む前に、テストの範囲とシナリオ、本番環境への影響と停止時の連絡体制、報告会の参加者を決めておくと進めやすくなります。

BASICS基本の情報

返金保証
—
日本語の窓口
フォーム
対応OS
—
日本語の画面
あり
使う人
大企業
提供元
日本
02
CHAPTER 2 · PRICE & STARTいくら?どう始める?

PRICE料金はいくら?

「初回だけ」の割引のことがあります。2年目からの料金も見ておきましょう。

いちばん安い正規プラン見積り
料金のくわしい説明

個別見積り。価格例は外部ペネトレーションテスト(指定シナリオのみ)200万円、リモートワーク環境480万円、TLPT 850万円(いずれも税別)

外部ペネトレーションテスト

2,000,000円(税別)〜

お客様指定のシナリオのみ

リモートワーク環境

4,800,000円(税別)〜

リモートワーク環境を対象にしたテスト

TLPT

8,500,000円(税別)〜

シナリオ構築、テスト実施・結果分析、報告

確認日時点の公式サイトの表示です。

START & STOP始め方とやめ方

使い始めるまで

  1. 問い合わせ
  2. ヒアリングとテストプランの提案
  3. 契約・準備
  4. テスト実施と報告会

CHECKLIST申し込む前のチェック

03
CHAPTER 3 · TRUST信頼できる?

COMPAREDほかの脆弱性診断と比べてどう?

点数は「確かめられる証拠の多さ」です。

評価

54位/98件

34点。分類の真ん中は40点

料金の安さ

—

月額が公表されていないため比べられません

第三者の証拠

0件

分類の平均は0.6件

EVIDENCE外部のテストでの成績

売っている会社とは別の機関が確かめた結果です。

公式サイトに、独立した試験機関の結果・外部監査・認証の記載は見つかりませんでした(2026-10-27時点)。

脆弱性診断を選ぶときに見る項目

形手動診断
対象Web・サーバー・クラウド
料金の目安(円〜)2,000,000
日本語の報告書あり

SCORE点数のつけ方と提供元

第三者の証拠5 / 35
透明さ15 / 35
使いやすさ14 / 30

評価の式をすべて見る →

提供している会社

UBsecure

株式会社ユービーセキュア

脆弱性診断・ペネトレーションテスト・自社製品の開発・製品の販売・導入
55
  • 公的28/35
  • 透明さ5/20
  • 対応力5/20
  • 基盤17/25
所在地
東京都
従業員
147人
IPAリスト
3区分
24時間
—

IPA基準適合ISMS

Webアプリケーション診断を中心に、プラットフォーム診断・スマホアプリ診断・ペネトレーションテスト(TLPT含む)を行う。自社開発の検査…

04
CHAPTER 4 · COMPAREほかと比べる

COMPARE似たサービスと比べる

ペネトレーションテスト・TLPT(ユービーセキュア)VAddyVexセキュリティ診断サービス(NTT西日本)
評価34747069
料金見積り月16,500円〜月55,000円〜外貨建て
無料—7日体験14日体験—
返金保証————
日本語窓口フォームフォーム電話電話
第三者の証拠0件2件0件1件
形手動診断両方ツール両方
対象Web・サーバー・クラウドWebWebWeb・サーバー
料金の目安(円〜)2,000,00019,800660,0001,056,000
日本語の報告書○○○○

ほかの選択肢

HOW TO CHOOSE脆弱性診断の選び方

脆弱性診断は、Webサイトやサーバーの弱点を、攻撃される前に見つけるためのものです。最初に確かめるのは、診断の対象(Webアプリか、サーバーやネットワークか)と範囲(何画面・何台か)です。ツールによる自動診断か、人による手動診断かで、見つけられる弱点と料金が大きく変わります。

脆弱性診断の選び方と98件の一覧 →

ARTICLES

このサービスが役に立つ場面(記事)

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05
CHAPTER 5 · MOREもっと知りたい

WORDSこのページの言葉

ペネトレーションテスト
専門家が実際に攻撃者のように侵入を試して、守りの穴を確かめる調査。
脆弱性
ソフトや設定にある弱点。攻撃者はここをねらって入り込みます。

FAQよくある質問

ペネトレーションテスト・TLPT(ユービーセキュア)の料金はいくらですか?

個別見積り。価格例は外部ペネトレーションテスト(指定シナリオのみ)200万円、リモートワーク環境480万円、TLPT 850万円(いずれも税別)

無料で使えますか?

無料プランや無料体験は、公式サイトで確認できませんでした。

日本語で問い合わせできますか?

日本語のフォーム窓口があります。

第三者による試験や監査は受けていますか?

公式サイトに、独立した試験機関・監査の結果は見つかりませんでした。

脆弱性診断とは何が違いますか?

脆弱性診断は基準に照らして弱点を網羅的に洗い出すものです。ペネトレーションテストは、攻撃者の目標をシナリオにして、実際にそれを達成できるかを確かめるリスクベースの評価だと説明しています。

TLPTの脅威インテリジェンス調査だけを頼めますか?

頼めると公式FAQで答えています。TLPTの前段となる、自社を狙う脅威の情報収集と分析だけを切り出して依頼できます。

全項目と出典(確認日 2026-10-27)
公式サイトhttps://www.ubsecure.jp/assessment/penetration_test
提供元株式会社ユービーセキュア
所在国日本
日本法人・国内代理店—
使う人大企業

出典

  1. price https://www.ubsecure.jp/assessment/penetration_test 2026-10-27
  2. features https://www.ubsecure.jp/assessment/penetration_test 2026-10-27
  3. faq https://www.ubsecure.jp/assessment/penetration_test 2026-10-27

誤りを見つけたらお問い合わせから知らせてください。確かめて直します。