三井住友海上 サイバープロテクターと損保ジャパン サイバー保険の違い
SUMMARY
ひとことで言うと、
ここが違います
図鑑で比べている項目では、大きな違いは見つかりませんでした。下の表で細かい違いを確かめてください。
COMPARE項目ごとに比べる
| 三井住友海上 サイバープロテクター | 損保ジャパン サイバー保険 | |
|---|---|---|
| 評価 | 55点 | 55点 |
| 料金 | 外貨建て | 外貨建て |
| 無料 | — | — |
| 返金保証 | — | — |
| 日本語の窓口 | 電話 | 電話 |
| 対応OS | — | — |
| 第三者の証拠 | 0件 | 0件 |
| 提供元 | 三井住友海上火災保険株式会社(日本 | 損害保険ジャパン株式会社(日本 |
| 補償の上限(円) | — | — |
| 事故対応の窓口 | あり | あり |
| 中小企業向け | — | あり |
| 保険料の例 | 売上高10億円・割引確認シート60%割引適用・賠償1億円/費用1億円/利益1,000万円:製造業(食料品製造)年間 エコノミー60,000円・ベーシック68,160円・ワイド104,240円(利益損害補償なし) | 売上高5億円・賠償1億円/費用3,000万円・自己負担10万円・1年・12分割払いで月額:小売業9,880円、製造業7,180円、卸売業6,460円、物流業14,370円、建設業6,460円、飲食業13,110円(申告項目の半分程度の対策を実施している想定) |
公式サイトで確かめた値です(確認日:2026-10-27)。「—」は公式に書かれていない、または確かめられなかった項目です。
WHOこんな人に向いています
三井住友海上 サイバープロテクター
3段階のプランから選ぶサイバー保険で、業種別の保険料例を公開している。契約者は24時間365日の専用コールセンターに無料で相…
三井住友海上 サイバープロテクターを詳しく →FEATURESできること
三井住友海上 サイバープロテクター
- エコノミー/ベーシック/ワイドの3プラン
- 専用コールセンター(24時間365日・無料)
- 25項目の回答で保険料を最大60%割引
- 標的型メール訓練などのサービス
損保ジャパン サイバー保険
- 事故受付デスクは24時間365日
- 業種・売上高別の保険料目安を公開
- 対策状況の申告で割引あり
- 2026年2月改定