VAddyとセキュリティ診断サービス(NTT西日本)の違い
SUMMARY
ひとことで言うと、
ここが違います
- 評価はVAddyが上(74点 対 69点)
- 無料で試せる期間はVAddyが長い(7日)
- 第三者の試験・認証はVAddyが多い(2件)
- 日本語の窓口はセキュリティ診断サービス(NTT西日本)が手厚い(電話)
COMPARE項目ごとに比べる
| VAddy | セキュリティ診断サービス(NTT西日本) | |
|---|---|---|
| 評価 | 74点 | 69点 |
| 料金 | 月16,500円〜 | 外貨建て |
| 無料 | 7日間の体験 | — |
| 返金保証 | — | — |
| 日本語の窓口 | フォーム | 電話 |
| 対応OS | — | — |
| 第三者の証拠 | 2件 | 1件 |
| 提供元 | ビットフォレスト株式会社(日本 | 西日本電信電話株式会社(日本 |
| 形 | 両方 | 両方 |
| 対象 | Web | Web・サーバー |
| 料金の目安(円〜) | 19,800 | 1,056,000 |
| 日本語の報告書 | あり | あり |
公式サイトで確かめた値です(確認日:2026-10-27)。「—」は公式に書かれていない、または確かめられなかった項目です。
WHOこんな人に向いています
セキュリティ診断サービス(NTT西日本)
公開Webサイトへの疑似攻撃によるWebアプリケーション診断と、サーバー・ネットワーク機器の設定を調べるプラットフォーム診断…
セキュリティ診断サービス(NTT西日本)を詳しく →FEATURESできること
VAddy
- 初期費用なし・1か月から契約
- Advancedは IPAチェックリスト準拠(18項目)
- 手動診断・プラットフォーム診断オプション
- クラウドWAF Scutumの開発チームが開発
セキュリティ診断サービス(NTT西日本)
- Webアプリ診断とプラットフォーム診断
- ツール診断と技術者診断を選べる
- 緊急度の高い脆弱性は速報
- 報告後90日間メールで質問可
- プラットフォームは現地診断も可