KNOWN EXPLOITED VULNERABILITIES
いま悪用されている弱点チェッカー
VPN機器やソフトのメーカーを選ぶだけ。実際に攻撃に使われたと確認された弱点(米国CISAの公開リスト)と、ランサムウェアに使われたかが分かります。
- 約10秒
- 無料
- 会員登録なし
NO SIGN-UP登録なしで、開いてすぐ使えます
- 会員登録なしメールアドレスも名前もいりません
- ずっと無料有料版への誘導もありません
- 開いてすぐ使えるアプリのインストールも不要
- 結果はあなたの手元だけ入力した内容は保存しません
このリストに載る=実際に攻撃に使われたことが確認された弱点です
読み込み中…
使っている機器・ソフトのメーカーを選ぶ
見つかったら、やること
- 自社の版が当てはまるかメーカーのお知らせ(セキュリティアドバイザリ)か、JVN で、使っている製品と版を確かめます。
- すぐに更新する修正版を入れます。すぐ入れられないときは、メーカーが示す回避策を。
- 入られていないか調べる悪用が確認された弱点は、更新の前にすでに入られていることがあります。ログイン記録や見慣れない設定を確かめ、怪しければ専門の会社へ。
- パスワードを変えるVPN機器なら、更新のあとにパスワードを変え、使っていないアカウントを消します。
VPN機器からの侵入 →ゼロデイ攻撃 →事故対応を頼める会社 →
出典:米国 CISA(サイバーセキュリティ・インフラストラクチャセキュリティ庁)「Known Exploited Vulnerabilities Catalog」。種類の日本語は、弱点の英語名から編集部が付けた目安です。対象の版は載っていないので、必ずメーカーの発表で確かめてください。