- 公的20/35
- 透明さ5/20
- 対応力12/20
- 基盤2/25
- 所在地
- 東京都
- 従業員
- —
- IPAリスト
- 3区分
- 24時間
- —
IPA基準適合
ベトナムのViettel Cyber Securityの日本総代理店として、脆弱性診断・ペネトレーションテスト、SOC(SOC Edge)、侵害調査、レッドチーム…
提供:株式会社Cyberzeal(日本)
ベトナムのViettel Cyber Securityの総代理店であるCyberzealが提供するMDRです。24時間365日の監視に加え、隔離などの初動対応、原因分析、復旧支援、再発防止の提案までを標準に含めています。1端末月額1,580円からで、5台から導入できるため、担当者が少ない中小企業も対象にしています。
評価(100点満点)
確認 2026.10.27
WHAT IT PROTECTS
専門のチームが、会社のネットやパソコンを24時間見張ってくれるサービスです。
夜中も見回ってくれる「警備会社」のようなもの。
専門のチームが24時間見張ります。
本当に危ないものかを専門家が見分けて知らせます。
次にやることを教え、対応を手伝います。
記録を調べて、どこまで広がったかを確かめます。
事故対応まで料金に含まれています。
これだけでは守れないこと
ひとことで言うと
1日あたり約260円
お金を払う前に試したい人には不向き
端末単価が公開されていて、5台から申し込める数少ないMDRです。
「初回だけ」の割引のことがあります。2年目からの料金も見ておきましょう。
1端末あたり月額1,580円〜。最小5台から(5台なら月額7,900円〜の計算)。大規模なインシデント対応やオンサイト対応は別費用になる場合があると記載
Viettel SOC Edge
月あたり約1,580円
1端末あたり月額1,580円〜(最小5台)
監視、EDR運用、脅威ハンティング、初動対応、根本原因分析、再発防止策・チューニング
確認日時点の公式サイトの表示です。「月あたり」は編集部の計算です。
点数は「確かめられる証拠の多さ」です。
評価
10位/43件
49点。分類の真ん中は40点
料金の安さ
1番目/4件
月7,900円。分類の真ん中は月120,000円
第三者の証拠
0件
分類の平均は1.1件
売っている会社とは別の機関が確かめた結果です。
公式サイトに、独立した試験機関の結果・外部監査・認証の記載は見つかりませんでした(2026-10-27時点)。
SOC・MDR・SIEMを選ぶときに見る項目
| 形 | MDR |
|---|---|
| 監視時間 | 24/365 |
| 日本語のアナリスト | — |
| 事故対応込み | あり |
提供している会社
IPA基準適合
ベトナムのViettel Cyber Securityの日本総代理店として、脆弱性診断・ペネトレーションテスト、SOC(SOC Edge)、侵害調査、レッドチーム…
| Viettel SOC Edge(CyberZEAL) | Microsoft Sentinel | ALog(網屋) | LogStare | |
|---|---|---|---|---|
| 評価 | 49 | 73 | 70 | 70 |
| 料金 | 月7,900円〜 | 外貨建て | 月150,000円〜 | 無料プランあり |
| 無料 | — | 31日体験 | 30日体験 | プランあり |
| 返金保証 | — | — | — | — |
| 日本語窓口 | フォーム | 電話 | 電話 | 電話 |
| 第三者の証拠 | 0件 | 1件 | 0件 | 0件 |
| 形 | MDR | SIEM製品 | SIEM製品 | SIEM製品 |
| 監視時間 | 24/365 | — | — | — |
| 日本語のアナリスト | — | — | — | — |
| 事故対応込み | ○ | × | × | × |
SOC・MDR・SIEMは、ログを見張って攻撃に気づき、対処するためのサービスと製品です。最初に確かめるのは、事業者が「知らせる」までなのか、「止める」「調べて復旧を手伝う」までなのかという範囲です。夜間や休日に連絡を受ける社内の担当者を決めておくことも前提になります。
SOC・MDR・SIEMの選び方と43件の一覧 →ARTICLES
いちばん安い正規プランで1か月あたり7,900円です(1端末あたり月額1,580円〜。最小5台から(5台なら月額7,900円〜の計算)。大規模なインシデント対応やオンサイト対応は別費用になる場合があると記載)。
無料プランや無料体験は、公式サイトで確認できませんでした。
日本語のフォーム窓口があります。
公式サイトに、独立した試験機関・監査の結果は見つかりませんでした。
公式FAQでは導入できるとしています。最小5台から申し込めるため、専任のセキュリティ担当者がいない会社が監視と対応を外部に任せる使い方を想定しています。段階的に対象を広げる導入もできると案内されています。
公式FAQでは、検知から初動まで最短60分以内を目標としています。一方、特長の欄ではSLAで60分以内のレスポンスを保証すると書かれており、表現が分かれています。契約前にSLAの条件を書面で確かめてください。
基本的な監視と対応は月額に含まれます。ただし公式FAQでは、大規模なインシデント対応や現地での対応は別費用になる場合があるとしています。どこからが別料金になるのかを見積りの段階で確認しておくと安心です。
| 公式サイト | https://www.cyberzeal.jp/soc-edge/ |
|---|---|
| 提供元 | 株式会社Cyberzeal |
| 所在国 | 日本 |
| 日本法人・国内代理店 | — |
| 使う人 | 小規模・中小企業・大企業 |
誤りを見つけたらお問い合わせから知らせてください。確かめて直します。