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無料診断

事故対応・フォレンジック

フォレンジック調査・インシデント対応(サイバーディフェンス研究所)

提供:株式会社サイバーディフェンス研究所(日本)

標的型攻撃、Web改ざん、不正アクセスなどの事故の際に、初動の助言から、パソコン・サーバー・ログ・マルウェアの調査、復旧と再発防止策の提案までを一括で支援します。多くの端末を短時間で調べる「ファスト」と、全容を解明する「フル」を使い分けます。

  • 事故対応・フォレンジックで4位/50件
  • 第三者の証拠 1件
フォレンジック調査・インシデント対応(サイバーディフェンス研究所)事故対応・フォレンジック
50

評価(100点満点)

  • 証拠15/35
  • 透明さ15/35
  • 使いやすさ20/30

確認 2026.10.27

WHAT IT PROTECTS

フォレンジック調査・インシデント対応(サイバーディフェンス研究所)を入れると、
こんなことから守れます

ウイルス感染や不正アクセスなどの事故が起きたときに、専門家が被害を止め、原因を調べ、元に戻すのを手伝うサービスです。

サイバー事故の「消防署と救急隊」のようなもの。

  • 事故のとき、何をすればいいか分からない

    専門家が、最初にやることをその場で指示します。

  • 感染が社内に広がる

    感染した機器を見つけて切り離し、被害を止めます。

  • どこまで漏れたか分からない

    記録を調べて、入口と被害の範囲を明らかにします。

  • 取引先や役所に説明できない

    調査の結果を報告書にまとめます。

これだけでは守れないこと

  • ×事故そのものを防ぐものではない
  • ×調査の費用は高くなりやすい(保険で補えることがある)
01
CHAPTER 1 · ABOUTどんなもの?

ひとことで言うと

おすすめな人
  • 中小企業・大企業で使う
  • 日本語ですぐ問い合わせたい
費用の目安見積り

なし(または不明)

気をつけること

お金を払う前に試したい人には不向き

FEATURESできること・向かない人

できること

  • 初動から再発防止策まで一括支援
  • 多数の端末を素早く見るファスト調査
  • 全容を解明するフル調査
  • 自社開発の調査ツールCDIR
  • 持ち出せない機器は現地で調査
  • 法的手続きでの利用にも対応

こんな人には向きません

  • お金を払う前に試したい人

編集部のまとめ

不正アクセスや情報漏えいが疑われ、何が起きたのかを証拠に基づいてはっきりさせたい会社に向きます。

  • 取引先や監督官庁への報告、裁判での利用を見越した調査を頼めます。
  • 最初の電話・メールでの被害拡大防止と証拠保全の助言は無料と公式に書かれています。
続きを読む
  • 24時間365日の受付かどうかは書かれていないので、夜間・休日の連絡先は平時に確かめておくと安心です。
  • 事前契約の有無も公式ページでは確認できません。
  • 端末の数が多い場合は、まずファスト調査で全体を把握し、必要な端末だけフル調査に進むと費用を抑えやすくなります。
  • 電話は03-5843-9017です。

BASICS基本の情報

返金保証
—
日本語の窓口
電話
対応OS
—
日本語の画面
あり
使う人
中小企業・大企業
提供元
日本
02
CHAPTER 2 · PRICE & STARTいくら?どう始める?

PRICE料金はいくら?

「初回だけ」の割引のことがあります。2年目からの料金も見ておきましょう。

いちばん安い正規プラン見積り
料金のくわしい説明

見積り(概算費用は範囲の確認後に案内。被害拡大防止と証拠保全の助言は無料)

ファストフォレンジック

見積り

Windows中心に多数の端末を短時間で調査

フルフォレンジック

見積り

ディスク・メモリ・ログ・マルウェアの総合解析

確認日時点の公式サイトの表示です。

START & STOP始め方とやめ方

使い始めるまで

  1. 電話・メールでヒアリングと助言
  2. 範囲の明確化と概算費用
  3. データの保全と収集
  4. 調査・解析と報告会
  5. 復旧・再発防止の支援

CHECKLIST申し込む前のチェック

03
CHAPTER 3 · TRUST信頼できる?

COMPAREDほかの事故対応・フォレンジックと比べてどう?

点数は「確かめられる証拠の多さ」です。

評価

4位/50件

50点。分類の真ん中は40点

料金の安さ

—

月額が公表されていないため比べられません

第三者の証拠

1件

分類の平均は0.4件

EVIDENCE外部のテストでの成績

売っている会社とは別の機関が確かめた結果です。

  • 認証:経済産業省 情報セキュリティサービス基準適合

事故対応・フォレンジックを選ぶときに見る項目

受付時間—
現地に駆けつけあり
原因調査・証拠保全あり
事前契約—

SCORE点数のつけ方と提供元

第三者の証拠15 / 35
透明さ15 / 35
使いやすさ20 / 30

評価の式をすべて見る →

提供している会社

CDI

株式会社サイバーディフェンス研究所

脆弱性診断・ペネトレーションテスト・事故対応・フォレンジック・教育・訓練
60
  • 公的28/35
  • 透明さ5/20
  • 対応力12/20
  • 基盤15/25
所在地
東京都
従業員
—
IPAリスト
4区分
24時間
—

IPA基準適合ISMS

ペネトレーションテスト、制御システム・IoT機器の診断、レッドチーム演習といった攻撃側の技術検証と、フォレンジック調査・インシデント…

04
CHAPTER 4 · COMPAREほかと比べる

COMPARE似たサービスと比べる

フォレンジック調査・インシデント対応(サイバーディフェンス研究所)おまかせセキュリティ事故駆け込み窓口(NTT東日本)ALSOK ITレスキューセキュリティインシデント対応支援サービス(PFU)
評価50705554
料金見積り無料プランあり月5,500円〜見積り
無料—プランあり——
返金保証————
日本語窓口電話電話電話フォーム
第三者の証拠1件0件0件2件
受付時間——24/365(受付)—
現地に駆けつけ○×○○
原因調査・証拠保全○○×○
事前契約—×○—

ほかの選択肢

ARTICLES

このサービスが役に立つ場面(記事)

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05
CHAPTER 5 · MOREもっと知りたい

FAQよくある質問

フォレンジック調査・インシデント対応(サイバーディフェンス研究所)の料金はいくらですか?

見積り(概算費用は範囲の確認後に案内。被害拡大防止と証拠保全の助言は無料)

無料で使えますか?

無料プランや無料体験は、公式サイトで確認できませんでした。

日本語で問い合わせできますか?

日本語の電話窓口があります。

第三者による試験や監査は受けていますか?

公式サイトに、独立した試験機関・監査の結果は見つかりませんでした。

調査にはどのくらいかかりますか。

最短で1週間程度、場合によっては1か月程度かかると公式に書かれています。調べる端末の数や、ファストかフルかによって変わります。

連絡する前にしておくことはありますか。

再起動、ファイルの削除、ウイルススキャンは痕跡を消すおそれがあります。まず機器をネットワークから切り離し、操作せずに連絡するよう案内されています。

調査結果を裁判などで使えますか。

使えます。ただし第三者に開示する場合は、事前の書面提出などの条件があります。

全項目と出典(確認日 2026-10-27)
公式サイトhttps://www.cyberdefense.jp/services/ir.html
提供元株式会社サイバーディフェンス研究所
所在国日本
日本法人・国内代理店—
使う人中小企業・大企業

出典

  1. spec https://www.cyberdefense.jp/services/ir.html 2026-10-27
  2. faq_extra https://www.cyberdefense.jp/services/ir.html 2026-10-27
  3. certs https://www.cyberdefense.jp/services/ir.html 2026-10-27

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