- 公的15/35
- 透明さ5/20
- 対応力20/20
- 基盤14/25
- 所在地
- 東京都
- 従業員
- —
- IPAリスト
- 1区分
- 24時間
- 対応
IPA基準適合
EDR製品Cybereasonの日本法人で、東京本社のほか大阪・名古屋に拠点を持つ。MDRサービスがIPAのセキュリティ監視・運用サービスに載ってお…
提供:Cybereason Inc.(米国)
サイバーリーズンのグローバルIRチームが、事故の初動から終息まで支援するサービスです。調査用の技術を展開して24時間の監視を始め、影響範囲の特定、封じ込めと復旧の推奨、最終報告と改善策の提示まで、定期的な報告会議で進めます。対応時間を事前に購入しておくこともできます。
評価(100点満点)
確認 2026.10.27
WHAT IT PROTECTS
ウイルス感染や不正アクセスなどの事故が起きたときに、専門家が被害を止め、原因を調べ、元に戻すのを手伝うサービスです。
サイバー事故の「消防署と救急隊」のようなもの。
専門家が、最初にやることをその場で指示します。
感染した機器を見つけて切り離し、被害を止めます。
記録を調べて、入口と被害の範囲を明らかにします。
調査の結果を報告書にまとめます。
これだけでは守れないこと
ひとことで言うと
なし(または不明)
お金を払う前に試したい人には不向き
海外拠点を持つ会社や、すでにサイバーリーズンのEDRを使っている会社に向きます。
「初回だけ」の割引のことがあります。2年目からの料金も見ておきましょう。
見積り(公式に金額の記載なし)
IRサービス
見積り
影響範囲の特定、原因調査、封じ込め・復旧の推奨、最終報告
IR時間の事前購入(リテイナー)
見積り
事故時にすぐ使える対応時間。未使用分は他サービスへ振り替え可
確認日時点の公式サイトの表示です。
点数は「確かめられる証拠の多さ」です。
評価
31位/50件
34点。分類の真ん中は40点
料金の安さ
—
月額が公表されていないため比べられません
第三者の証拠
0件
分類の平均は0.4件
売っている会社とは別の機関が確かめた結果です。
公式サイトに、独立した試験機関の結果・外部監査・認証の記載は見つかりませんでした(2026-10-27時点)。
事故対応・フォレンジックを選ぶときに見る項目
| 受付時間 | 24/365 |
|---|---|
| 現地に駆けつけ | — |
| 原因調査・証拠保全 | あり |
| 事前契約 | あり |
提供している会社
IPA基準適合
EDR製品Cybereasonの日本法人で、東京本社のほか大阪・名古屋に拠点を持つ。MDRサービスがIPAのセキュリティ監視・運用サービスに載ってお…
| サイバーリーズン IR(インシデント対応)サービス | おまかせセキュリティ事故駆け込み窓口(NTT東日本) | ALSOK ITレスキュー | セキュリティインシデント対応支援サービス(PFU) | |
|---|---|---|---|---|
| 評価 | 34 | 70 | 55 | 54 |
| 料金 | 見積り | 無料プランあり | 月5,500円〜 | 見積り |
| 無料 | — | プランあり | — | — |
| 返金保証 | — | — | — | — |
| 日本語窓口 | フォーム | 電話 | 電話 | フォーム |
| 第三者の証拠 | 0件 | 0件 | 0件 | 2件 |
| 受付時間 | 24/365 | — | 24/365(受付) | — |
| 現地に駆けつけ | — | × | ○ | ○ |
| 原因調査・証拠保全 | ○ | ○ | × | ○ |
| 事前契約 | ○ | × | ○ | — |
ARTICLES
見積り(公式に金額の記載なし)
無料プランや無料体験は、公式サイトで確認できませんでした。
日本語のフォーム窓口があります。
公式サイトに、独立した試験機関・監査の結果は見つかりませんでした。
| 公式サイト | https://www.cybereason.co.jp/products/incident-response-service/ |
|---|---|
| 提供元 | Cybereason Inc. |
| 所在国 | 米国 |
| 日本法人・国内代理店 | サイバーリーズン合同会社 |
| 使う人 | 中小企業・大企業 |
誤りを見つけたらお問い合わせから知らせてください。確かめて直します。