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無料診断

SOC・MDR・SIEM

CloudFastener(サイバーセキュリティクラウド)

提供:株式会社サイバーセキュリティクラウド(日本)

AWS、Azure、Google Cloudの環境のセキュリティを、専門家チームがフルマネージドで管理・運用するサービスです。アラートをAIで整理したうえで専門家が判断し、脆弱性の検知、権限の整理、設定の準拠確認まで行います。クラウドを使っているがセキュリティの専任者がいない会社向けです。

  • SOC・MDR・SIEMで15位/43件
  • 第三者の証拠 2件
CloudFastener(サイバーセキュリティクラウド)SOC・MDR・SIEM
44

評価(100点満点)

  • 証拠15/35
  • 透明さ15/35
  • 使いやすさ14/30

確認 2026.10.27

WHAT IT PROTECTS

CloudFastener(サイバーセキュリティクラウド)を入れると、
こんなことから守れます

専門のチームが、会社のネットやパソコンを24時間見張ってくれるサービスです。

夜中も見回ってくれる「警備会社」のようなもの。

  • 夜中や休日の攻撃に気づかない

    専門のチームが24時間見張ります。

  • 警告が多すぎて見逃す

    本当に危ないものかを専門家が見分けて知らせます。

  • 事故のときに何をすればいいか分からない

    次にやることを教え、対応を手伝います。

  • 被害の範囲が分からない

    記録を調べて、どこまで広がったかを確かめます。

これだけでは守れないこと

  • ×見張る道具(EDRなど)は別に要ることが多い
  • ×知らせを受けたあとに社内で動く人は要る
01
CHAPTER 1 · ABOUTどんなもの?

ひとことで言うと

おすすめな人
  • 中小企業・大企業で使う
費用の目安見積り

なし(または不明)

気をつけること

お金を払う前に試したい人には不向き

FEATURESできること・向かない人

できること

  • AWS・Azure・Google Cloudに対応
  • 専門家がオンラインで常駐し伴走
  • AIでアラートを整理し専門家が判断
  • 脆弱性検知と権限の整理
  • ベンチマーク準拠の確認
  • AWSでGuardDuty監視とフォレンジック(IRDF)

こんな人には向きません

  • お金を払う前に試したい人

編集部のまとめ

AWSやAzure、Google Cloudでサービスを動かしているものの、クラウドの設定や警告を見る専任者がいない会社に向きます。

  • クラウドの機能が出す大量の警告を整理して、対応すべきものを教えてもらえるのが利点です。
  • 24時間365日の監視とフォレンジックはAWS向けのオプション(IRDF)として書かれているため、AzureやGoogle Cloudで同じ水準が受けられるかは確かめてください。
続きを読む
  • オフィスのパソコンや社内ネットワークは対象ではありません。
  • 料金と最低契約期間は公式ページに書かれていないので、使っているクラウドのアカウント数を伝えて見積りを取ってください。

BASICS基本の情報

返金保証
—
日本語の窓口
フォーム
対応OS
—
日本語の画面
あり
使う人
中小企業・大企業
提供元
日本
02
CHAPTER 2 · PRICE & STARTいくら?どう始める?

PRICE料金はいくら?

「初回だけ」の割引のことがあります。2年目からの料金も見ておきましょう。

いちばん安い正規プラン見積り
料金のくわしい説明

見積り(公式に金額の記載なし)

CloudFastener

見積り

クラウド環境のフルマネージド運用

IRDFオプション(AWS)

見積り

GuardDutyの24時間365日監視とフォレンジック調査

確認日時点の公式サイトの表示です。

CHECKLIST申し込む前のチェック

03
CHAPTER 3 · TRUST信頼できる?

COMPAREDほかのSOC・MDR・SIEMと比べてどう?

点数は「確かめられる証拠の多さ」です。

評価

15位/43件

44点。分類の真ん中は40点

料金の安さ

—

月額が公表されていないため比べられません

第三者の証拠

2件

分類の平均は1.1件

EVIDENCE外部のテストでの成績

売っている会社とは別の機関が確かめた結果です。

  • 認証:AWS MSSPコンピテンシー
  • 認証:AWS Security Incident Response Readyパートナー

SOC・MDR・SIEMを選ぶときに見る項目

形MDR
監視時間24/365
日本語のアナリスト—
事故対応込み—

SCORE点数のつけ方と提供元

第三者の証拠15 / 35
透明さ15 / 35
使いやすさ14 / 30

評価の式をすべて見る →

提供している会社

CSC

株式会社サイバーセキュリティクラウド

自社製品の開発・脆弱性診断・クラウド設定診断
70
  • 公的23/35
  • 透明さ15/20
  • 対応力11/20
  • 基盤21/25
所在地
東京都
従業員
164人
IPAリスト
1区分
24時間
対応

IPA基準適合ISMS

クラウド型WAF「攻撃遮断くん」やAWS WAFの自動運用「WafCharm」を自社開発するWebセキュリティの会社。IPAリストには脆弱性診断で登録が…

04
CHAPTER 4 · COMPAREほかと比べる

COMPARE似たサービスと比べる

CloudFastener(サイバーセキュリティクラウド)Microsoft SentinelALog(網屋)LogStare
評価44737070
料金見積り外貨建て月150,000円〜無料プランあり
無料—31日体験30日体験プランあり
返金保証————
日本語窓口フォーム電話電話電話
第三者の証拠2件1件0件0件
形MDRSIEM製品SIEM製品SIEM製品
監視時間24/365———
日本語のアナリスト————
事故対応込み—×××

ほかの選択肢

HOW TO CHOOSESOC・MDR・SIEMの選び方

SOC・MDR・SIEMは、ログを見張って攻撃に気づき、対処するためのサービスと製品です。最初に確かめるのは、事業者が「知らせる」までなのか、「止める」「調べて復旧を手伝う」までなのかという範囲です。夜間や休日に連絡を受ける社内の担当者を決めておくことも前提になります。

SOC・MDR・SIEMの選び方と43件の一覧 →

ARTICLES

このサービスが役に立つ場面(記事)

NEWS関係するニュース

05
CHAPTER 5 · MOREもっと知りたい

WORDSこのページの言葉

MDR
EDRが出した警告を、専門家が代わりに見て対応してくれるサービス。
SIEM
いろいろな機器の記録を1か所に集めて、怪しい動きを探す道具。
脆弱性
ソフトや設定にある弱点。攻撃者はここをねらって入り込みます。
SOC
専門のチームが、会社のネットやパソコンを24時間見張るサービス。

FAQよくある質問

CloudFastener(サイバーセキュリティクラウド)の料金はいくらですか?

見積り(公式に金額の記載なし)

無料で使えますか?

無料プランや無料体験は、公式サイトで確認できませんでした。

日本語で問い合わせできますか?

日本語のフォーム窓口があります。

第三者による試験や監査は受けていますか?

公式サイトに、独立した試験機関・監査の結果は見つかりませんでした。

全項目と出典(確認日 2026-10-27)
公式サイトhttps://cloud-fastener.com/
提供元株式会社サイバーセキュリティクラウド
所在国日本
日本法人・国内代理店—
使う人中小企業・大企業

出典

  1. features https://cloud-fastener.com/ 2026-10-27
  2. certs https://cloud-fastener.com/ 2026-10-27

誤りを見つけたらお問い合わせから知らせてください。確かめて直します。